世田谷区教育委員会が主催した中学生バンド「ドリームジャズバンド」の演奏会で、世界的トランぺッター日野皓正さんが生徒のドラム演奏をやめさせようと往復ビンタした事件。週刊文春が報じて大きな話題になったけど、ビックリしたのは、テレビのコメンテーターの多くが擁護派だったこと。「日野さんの気持ちが分かる」とか「わがままは許されないと教えるべき」とか、教育のなんたるかを知らない拙劣な意見ばかり!
続きは、尾木ママ「日野皓正さんの”中学生ビンタ事件”に言いたいこと」(ニフティニュース)
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