東京福祉大学 試験問題内容
2001年
- 1次が書類で通って、2次が筆記試験で、一般常識と適正検査(そんなに難しくないですよ)でした。
- 筆記も通り、3次が面接だったんですけど、約3時間の凄く長く息苦しい面接でした。面接官2人(男と女1人ずつなんですけど、主に男の面接官がか なりつっこんで聞いてきます。けっこーきつい印象でした)でこっちは3人でした。面接前に、アメリカと日本のなんか学歴社会の違いとゆーかそんな資料を渡 され、それについて聞かれるのと、あとは履歴書について聞かれ、更に適性検査で自分が書いたことについて聞かれ…約3時間でした。あと、パソコン能力はど れくらいか?ってゆーのを聞かれました。…実際になにか実技はないんじゃないでしょーかね。。
- 結局私はその3次で落とされましたが、通れば最終で中島校長との面接らしかったです…
2002年
①書類選考
②1次試験(終日かかりました)
Ⅰパソコン実技 ワード文書・エクセル計算
書類を渡されて同じ物を作れというものです。結構この分野はどの面接でも聞かれましたが、ここではハッタリは利かないことを実感。出来具合が点数として出てしまうからです。出来たものを渡されていたフロッピーに入れるまでが試験です。時間かなり不足。
Ⅱ知的テスト
文章穴埋め、図形など数学問題。
Ⅲ適性検査
文の冒頭だけ書き出されていて、以下各自続けて書いてくださいというもの。量多めでした。次回の面接で使われることを言われた。
Ⅳ英語
今まで受けてきた試験の中で難問に感じた。3~4行分の英文和訳が3問(←うろ覚えです)くらい。英文レベルは難関私大くらい。
Ⅴ作文
資料を渡されて、これからの大学でやれること、やりたいことを800字で。
書類を渡されて同じ物を作れというものです。結構この分野はどの面接でも聞かれましたが、ここではハッタリは利かないことを実感。出来具合が点数として出てしまうからです。出来たものを渡されていたフロッピーに入れるまでが試験です。時間かなり不足。
Ⅱ知的テスト
文章穴埋め、図形など数学問題。
Ⅲ適性検査
文の冒頭だけ書き出されていて、以下各自続けて書いてくださいというもの。量多めでした。次回の面接で使われることを言われた。
Ⅳ英語
今まで受けてきた試験の中で難問に感じた。3~4行分の英文和訳が3問(←うろ覚えです)くらい。英文レベルは難関私大くらい。
Ⅴ作文
資料を渡されて、これからの大学でやれること、やりたいことを800字で。
③2次試験(面接)
選考したとかいいながら実は全員通っていたようです。面接官対受験者=5:5です。(私のグループは1時間もかかりました。この後30分でやった人もいる ようです。)また、私は1次でやった適性の内容について全く触れられなかった。内容的にはどこでもあるように、志望動機・志望する課・どんな職員になりた いか等。アメリカと日本の学歴の違いについての資料を渡され、コメントを述べさせられる。ここで1次のパソコン実技の点数が低いことを言われた人もいた。
④最終試験(総長面接)
ほぼ確認の形。2次から半分に減っていた。総長一人対受験者4(5)人くらい。世間話っぽかったです。

